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新しい詩集『仏への道』を書き始める。これは入院中に考えていたテーマである。信者にはなれないが、仏とは私にとっては自然の一部でしかない。神でもよいのかもしれない。一番身近なもので、ある意味では一番遠い存在でもある。信仰という立場で書くのではない。類を越えた祈りとして描きたい。それが本当に描けるかは解らない。ゆっくりと書いていこう。
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